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お手軽移動運用

「移動運用」ってページなので、皆さん期待されるかもしれませんが、たいした事はしていません。
当局の場合は「お手軽移動運用スタイル」になるのでしょうか? 
こういう移動スタイルもあるのだと参考にしてくださればありがたいです。
では、当局の移動運用設備と、運用日誌を紹介させていただきます。

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移動設備の紹介(フィットGE6編:2011年12月〜)

長年、活躍してくれたホンダライフがご高齢のため、車検を機にご引退に。TNXでした。代わってはホンダフィット。装備していった無線設備をご紹介していきます。
(無線を再開して初めての車購入で、ナンバープレートには拘りました。Hi!)

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アンテナ

アンテナ基台は、リアゲート左側にHF用(アース付)、右側にVU用と2つ取り付けました。
基台はダイヤモンドのK412、同軸はRG‐58A/Uを使用しています。
VUのアンテナはマルドルEX-107(77p長)を常設、HFはダイヤモンド HF40FX(7MHz用モービルアンテナ)RHM10(7〜430MHz帯移動時用広帯域アンテナ)を積んでいて、運用時に取り付けてお手軽移動運用をしいます。

このアンテナでも結構楽しめていますよ。→お手軽移動運用(ブログ)をご参照ください。

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車内シャック

リグはICOMのIC-7000M。前面パネルを、センターロアカバーにぶら下げて固定、5mのフロントパネル セパレートケーブル(OPC-1444)でリアトランクのIC-7000M本体と接続。
モービルフレキシブルマイク(アドニス  FX-6) は、サンバイザー取り付けは断念し、センター下からこっちを向く感じで(写真のIC7000の右下の丸いのがマイク)、PTTスイッチは定番のシフトレバーに。

IC-7000前面パネルとフレキシブルマイクの固定は、コの字型アングルをセンターロアカバーにビス止めし、そのアングルにパネルブラケット(MB-105)と、フレキシブルマイクをビス止めをしています。

リアトランクのIC-7000M本体からは、セパレートケーブルと共に、Key入力、ビデオ出力を引っ張っています。ビデオ出力はカーナビのビデオに入力にして、移動運用時は重宝しています。



CW運用時の車内シャックの様子です。(パノラマ合成なので写真が歪んでいます。)
ポイントは台ですね。いわゆる棚板(幅450ox奥行200ox厚18oの集成材)で、左右後隅には鉄板をネジ止めして、磁石でパドルやUSBBIF4CWを固定できるようにしています。
運用時は助手席で膝の上に、普段は助手席下に納まって、お手軽です。

左端に写っているには「どこでもパドルMini」で、ずいぶん前に関ハムで購入し愛用しています。マグネット付ベースが上述の台にピタッとついてFBです。

ノートパソコンは工人舎のSHK8。Windows Vistaです。アプリケーションソフトはTurbo HAMLOGUSBIF4CW 連携 for HAMLOGを使用、ハムログのデータは、SDカード内に入れて、固定シャックのパソコンと共用しています。
実はこのノートパソコン、タッチパネル付のVista Tablet PC仕様で、画面タッチも出来てちょっと便利だったりして。

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電源(エンジンルームからリアトランク)

 

電源ケーブルはIC-7000Mに付属のものを、リグ側カプラを切断し、コルゲートチューブで保護して使用しています。
バッテリーからエンジンルームの隙間を通し、助手席側ドア横の小孔ブッシュを貫通して車内へ引き込んでいます。



エンジンACCと連動するようにとリレーユニットを作成。
リレーはエーモン 1244 リレー(DC12V車専用 30A)を、延長用カプラは、P-SC-40(40A対応)を2組使用しました。



リレーユニットを助手席側足元(足先??)に配しました。
リレーのコイル線(青、黒)は、シガライターソケットに繋いでいます。


リレーを介した後のケーブルは、助手席側沿いにリアトランクまで延長し、IC-7000M(本体)へ。


→ブログのお手軽移動運用もご参照ください。
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移動設備の紹介(ライフJA4編:〜2011年12月)

HF CW運用時の車内シャック(2007年3月時点)

車内が狭いので、あれこれ試した結果このスタイルに落ち着きました。運転席にあぐらをかいて助手席側に向かって運用しています。台は押入れ整理棚の天板です。

品名 品番 メーカー 備考
無線機 IC-7000M アイコム 説明はいりませんね。デジタルフィルターなのでCW運用には持ってこいです。
ノートパソコン PC-FJ30 シャープ Windows98の古いものですが十分使えています。アプリケーションソフトはTurbo HAMLOGUSB-Keyer (CWタッチコーダ) しか入れていません。ハムログのデータは、コンパクトフラッシュメモリー内に入れて、固定シャックのパソコンと共用しています。
DC-ACインバータ KI-150 Illeltec パソコンの電源用です。DCは車のシガーソケットから取っています。
PCエレキーI/F USBIF4CW   USBポート接続型のインタフェース。優れものです。
パドル KM-22 カツミ 頑丈なのでFB。Bencherのパドルはきゃしゃなので移動運用には使いません。パドルの手首の所にはPCキーボード用のクッションを置いています。
マウス、マウスパッド CWでは操作が忙しいのでマウスは必需品です。(SSB運用ではパソコンのポインタでも操作はOKですが・・・)
電波時計 コンテストでは必須アイテム。また、時折パソコンの時計を正確に合わしています。
押入れ整理棚用の横幅可変式の天板。軽くて丈夫で好都合です。

今後の計画:

車内シャックの機材を、簡単にセットできる工夫をしてみたいと思っています。機材は全て固定して、広げたら机になるようなものを・・・ それと、あぐらスタイルから開放される策も思案中です。

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HFのアンテナ

普段はモービルホイップです。テールランプの止めネジにうまくアースがとれて、SWRはCWバンドの7.010MHzでばっちり落ちています。(でも、SSBバンドは無理ですね。)

品名 品番 メーカー 備考
モービルホイップ HF40FX ダイヤモンド 7MHz帯専用、全長1.4m、重量270gで意外と軽い。 1/4λベースローディングです。
モービル基台 K-515 ダイヤモンド ルーフレール専用ベース。
同軸ケーブルセット 2D5MR ダイヤモンド 車載用、MJ-MP、2D-LFB-Sの5mもの。
アース端子 基台側の端子。Φ16mm。ジャンク市で入手たものです。
アースケーブル - - 同軸5C-2Vの網線と被覆を流用。
アース端子 車体アース側。テールランプの止めネジと共締め。
結束バンド KBF-2501(BK) ELPA 耐候性。同軸とアース線をルーフレールに2ヶ所固定。

今後の計画:

7MHz以外のWARCバンドも含めたバンドにもQRVしたいので、AH-3とロングワイヤーのアンテナを準備中ですが、なかなか構想がまとまらなくて・・・ AH-3、タイヤベース、10m長のグラスポールは用意しています。

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バッテリー電源

電源はシールドバッテリーを使用しています。
家で満充電して、運転席の後ろに積み込み、移動地でバッテリーが上がったらQRTです。CW運用でしたら2〜3時間は使えます。

品名 品番 メーカー 備考
バッテリー MEGA POWER 44B19R BOSCH 32AHの密閉型カルシュームバッテリーです。
バッテリーターミナル B656 エーモン 端子部が蝶ネジ式なので便利。
バッテリーターミナルカバー 1676 エーモン +端子側の赤いカバー。ショート防止用です。
バッテリーターミナル用圧着端子 R5.5-8、R8-8 Φ8mm用丸型圧着端子。
電源用コード - 2SQ〜3.5SQのを色々と使いました。
IC-7000M用電源用コード アイコム IC-7000M接続用。
4Pカプラが市販されていないのでアイコムから取り寄せました。30Aのヒューズ付きです。
2極カプラ TM-255S/455S接続用。ホームセンターでも売っています。
6極カプラ アイコムリグ接続用(予備用)。停電で非常時には固定シャックのリグにバッテリーを使う事があるやも知れないし。
シガライター メス ソケット E329 エーモン DC-ACコンバータ等の接続用に。
線付きソケット、ギボシ端子付き
ヒューズボックス、ヒューズ 上記の各々の電源コードにそれぞれに、極力バッテリーのプラス端子近くにつけています。
?線を束ねるもの スパイラル状の黒いチューブ?みたいなやつです。
クリアBOX A4 コーナン 文具売り場で売っているA4サイズ用の幅広ケースで、ちょうどバッテリーが入る幅でした。
バッテリー充電器 BAL No476 大橋産業 家の玄関に置いています。
シールドバッテリー対応の全自動充電器は、当時これしか売っていませんでした。

今後の計画:

このバッテリーを走行中に充電出来たらと思います。IS-330というアイソレータが市販されていますが、メーカー問い合わせをしたら、適合バッテリサイズがシールドタイプは24AHまでとの事で使えません。自作で回路を組もうかなと思ったりして・・・

その他 移動運用の必需品

品名 品番 メーカー 備考
日除けになるもの     日光が差し込んだらパソコン画面が見えにくいので・・・
タオルや吸盤付き日除けシートをいろいろと。
フェライトコア     いわゆるパッチンコアを各種。回り込みの応急対策用に重宝しています。
ハム手帳 CQ誌1月号の付録 CQ出版社 なにかと役に立っています。
照明器具     日が暮れるとパソコンのキーボードが見えないので・・・
シガライター電源のが便利です。
携帯電話     携帯でJクラスタを確認しています。携帯用URLはhttp://qrv.jp/i/index.htmlです。
お茶     ペットボトルを一本、必ず持って行きます。 
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V・UHFの無線機


なかなか納まりが良いので気に入っています。
上にあるのがアドニスのマイク切替機で、2台のリグを1つのマイクで使用しています。灰皿を外し、その場所にばっちり収まりました。ネジ孔までそのまま使えたりして。
上段がTM-455S、下段がTM-255Sで、2台を布ベルトで縛り、ブラケットでぶら下げています。TM-255Sのスピーカーもよく聞こえる様に、間にゴム足を挟んでいます。
シフトレーバーについているのは、アドニスのPTTスイッチFX-5です。見えていませんが、右側面にUP、DOWNスイッチがあります。


モービル時のマイクはサンバイザーに共締めのフレキシブルマイクで、安全運転に努めています。


ACCと連動したリレー(黄色)を通してバッテリー電源を供給しています。キーをまわすと無線機はONしますし、外すとOFFしますので電源の消し忘れを気にする必要はありません。

144MHzと430MHzが同時ウォッチできるのが便利です。また、TM-255SはVFO-AにFM(145.00MHz)、VFO-BにSSB(144.270MHz)をセットしているので、A/Bボタンのワンタッチで、FMとSSBが行き来ができてFBです。

品名 品番 メーカー 備考
144MHz無線機 TM-255S KENWOOD オールモード、40W機です。
430MHz無線機 TM-455S KENWOOD オールモード、35W機です。
モービルマイク FX-5 アドニス PTTスイッチ、フレキシブルマイクのセット。
マイク切替器 AK-7S アドニス 2回路です。スライドスイッチ式。
マイク変換コード一 D-8MK 2本 アドニス アドニス-KENWOODモジュラー用。
デュプレクサ CF-416 コメット 144/430MHzの2波共用器、M/MP-MPケーブル付き。
パワーリレー RC-型 MITSUBA 12V-25A。
2極カプラ、線材類       カーバッテリーからの電源を、リレー回路を通して、2台の無線機に供給する配線です。
万能ベルト ? 2本 MATSUURA 幅25mm、バックル付き。
ゴム足(4個) GCP-21B 4個 WAKI SANGYO 高さ1cmくらい。くぼみがTM-455Sの足にちょうど入りました。放熱とスピーカ音の為に無線機の間を確保しています。
3個口電源ソケット Fizz-710 マルチソケットS3 ナポレックス シガライター用。DC-ACインバータ(パソコン電源用)や、照明はここから取っています。また、パワーリレーの電源はここに半田で直付けしました。

今後の計画:

こういうふうにダッシュボードの下に取り付けが出来る車は、もはや珍しいのでは?と思います。
車(ホンダライフ)の車齢も10年を超え、そろそろ、ガタが来そうですので、車を換えたらこのTMの2段重ねはあきらめないといけませんね。そのときに備えてIC-7000Mのコントロールパネル セパレート取り付けにしようと思っています。

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V・Uのアンテナ

3本のモービルホイップを使い分けています。(下の写真はクリックすると拡大します。)

マルドル EX-107 ダイヤモンド SG7900 ダイヤモンド SG2000
全長:77cm、重量:約110g 全長:1.58m、重量:600g 全長:1.59m、重量:400g
144MHz:1/2λ短縮型、2.6dB
430MHz:5/8λ×2段短縮型、4.9dB
144MHz:7/8λダブルC-Load、5.0dB
430MHz:5/8λ3段C-Load、7.6dB
144MHz帯::7/8λダブルC-Load、5.2dB
普段の走行用です。 コンテストなどの性根を入れた運用用です。 2mの勝負アンテナ。1エリア、6エリアとも交信も出来ました。
基台は運転席側につけています。天井の低い駐車場に入れる時に、手を伸ばして倒せる様にと考えてそうしたのですが、腕がつりそうになるので駄目でした。V・Uのアンテナは全てノンラジアルですので、アースは取っていません。
品名 品番 メーカー 備考
モービル基台 K-515 ダイヤモンド ルーフレール専用ベース。
同軸ケーブルセット 2D5MM ダイヤモンド MJ-MP、2D-LFB-Sの5m。(今は廃番。現行は2D5MRで上のナットが小さくなりゴムの輪が付いています。キャップも金属からプラスチックに変わっています。)

2Dの同軸ケーブルではロスが多いのではとも思いましたが、先細で途中から太くなっているケーブルや、分離式で途中にジョイントタイプコネクタが入っている方が、接合部のロスが多いとのローカル局の話を信じて、細いけど一本物にしました。
でも5mは長すぎましたけど。

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電源(エンジンルームより)

電源ケーブルをエンジンルームのバッテリーに直接接続し、エンジンルーム内はコルゲートチューブで保護をして、助手席の足元にあった孔から車内に引き込んでいます。(写真で黄色線で経路示しています。)

これらの作業はカーピットで1,575円でしてくれました。(モービルブラケットの取り付けも込みで。)自分でコルゲートや結束バンドを買ってするよりも安く上がったと思います。

ヒューズはもっとバッテリー近くに取り付けるべきでした。(安全性の観点から)
品名 備考
電源コード TM-255S(中古)を買った時についてきたもの。多分3.5SQ。ヒューズ付き。
バッテリー用圧着端子 ハムショップでつけてもらいました。
取りつけ工事 カーピットにて、電源‐バッテリー配線、ブラケット取りつけ。1,575円也。
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移動運用日誌

当局の主な移動運用を順次ご紹介していきます。時系列は逆順で新しいのを上に追加していきます。

復活!プチ移動(2009年3月〜)

事情で2年間の沈黙?を経て、移動運用を再開しました。気まぐれでお手軽なプチ移動運用ですが・・・ 交信頂いた各局さん、ありがとうございました。

移動運用日 移動運用地 交信局数 バンド/モード 備考
2009年9月21日 大阪府堺市北区
#250206
16局 7MHz/CW ほんとは東区でしたかったけど、FBな場所が見つからなくて北区。
2009年8月15日 京都府京田辺市
#2212
17局 7MHz/CW JR9SLB局、J-クラスタ書込みTNX!
2009年8月14日 京都府木津川市
#2215
23局 7MHz/CW JA4AVO局、J-クラスタ書込みTNX!
2009年4月19日 奈良県生駒市
#2409
10局 7MHz/CW JA3HXQ局、J-クラスタ書込みTNX!
アメリカから呼ばれてビックリでした。
2009年4月12日 京都府木津川市
#2215
31局 7MHz/CW  
2009年4月11日 京都府綴喜郡井手町
#22010A
16局 7MHz/CW  
2009年4月4日 京都府京田辺市
#2212
22局 7MHz/CW JA2DGQ局、J-クラスタ書込みTNX!
2009年3月28日 奈良県磯城郡田原本町
#24005B
42局 7MHz/CW 7K1PTT局、J-クラスタ書込みTNX!
2009年3月21日 京都府相楽郡精華町
#22008D
23局 7MHz/CW JA6XZS局、J-クラスタ書込みTNX!
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誕生おめでとう!木津川市移動運用(2007年3月)

木津川市の道路標識の写真を載せたかったのですが、探しましたが見つけられませんでした。標識は未だ旧町名のままでして・・・

消火栓の標識が木津川市になっていました。

なお、手前にぼけて写っているのはモービルホイップの根元です。

木津川の堤防のパノラマです。この時JO3LTH局が遊びに来てくれました。

バッテリーでの短時間運用でしたが、3回の木津川市移動で計211局と交信できました。全て7MHz、CWです。さすがに新市とあって立て続けに呼んで頂きました。
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さよなら木津町、山城町、加茂町 移動運用(2007年3月)

↑ 再開局後はじめてのHF移動運用でした。

隣町の京都府相楽郡木津町、山城町、加茂町の3町が2007年3月12日に合併して新しく木津川市になりますので3町のさようなら移動運用を行いました。(下の町名標識は消滅の日の夜に撮影したものです。)

京都府相楽郡木津町移動
108局
京都府相楽郡山城町移動
124局
京都府相楽郡加茂町移動
130局
全て7MHz、CWです。バッテリーでの短時間運用でしたが、たくさんの局長さんと交信できました。
3町の全ての移動地と交信していただいた方が12局もおられました。短時間運用だったのに、よく見つけてくださいましたね。→掲示板をご参照
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2mモービルホイップ移動

モービル半固のお手軽移動です。

移動運用日 移動運用地 交信局数 バンド/モード 備考
2007年2月7日 奈良県生駒市
#2409
19局 144MHz/SSB 第29回奈良県2mSSBマラソンコンテスト最終日のサービス移動でした。
2007年2月4日 京都府相楽郡精華町
#22008D
45局 144MHz/SSB 第51回京都コンテスト。1時間勝負に木津川堤防にて。
2007年2月1日 奈良県天理市
#2404
29局 144MHz/SSB 第29回奈良県2mSSBマラソンコンテスト初日に賑やかし。
2006年11月6日〜10日 京都府相楽郡 計38局 144MHz/SSB 第25回京都アクティブ・コンテスト、要は国取りゲームで、各局のご要望に応じて行ったり来たり。
 山城町#22008F 20局
 木津町#22008C 6局
 加茂町#22008B 18局
 笠置町#22008A 2局
2006年8月13日 奈良県大和郡山市#2403 26局 144MHz/SSB, CW, FM 第32回JARL奈良県支部V・UHFコンテスト。1時間x2日の短期合戦ですが、抑圧と戦った感じでした。
2006年8月12日 奈良県奈良市#2401 38局
2006年4月1日〜7日 144MHz/SSB 第1回3エリア2mSSBコンテスト、京都府1位、総合3位を頂きました。
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